Google日本語入力に設定用GUIなど追加されました。
面倒なのでリポジトリなどはこちら。
憩いの場
2010年6月1日
2010年5月29日
Firefoxに入れるアドオン
WinはFirefox (つーか軽量版のPalemoon)をよく使ってます。
これが軽さ・メモリ使用量・速度・使いやすさ、の観点で優れていると思います。今のところ。
で、アドオンの設定が毎回面倒になってきたので、使ってるものをまとめておきます。それだけです。
・All in one gesture
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/12/
設定が少し面倒。
これが軽さ・メモリ使用量・速度・使いやすさ、の観点で優れていると思います。今のところ。
で、アドオンの設定が毎回面倒になってきたので、使ってるものをまとめておきます。それだけです。
・All in one gesture
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/12/
設定が少し面倒。
・「Open Blank Tab」をDに
・軌跡をオフ
・スクロールでタブ切り替え
・タブ切り替え即時(これだけ一番右の設定タブ)
・Tree style tab
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/5890/
・Fasterfox lite
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/9148/
・Omnibar
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/8823/
・Gmarks
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/2888/
設定:http://weeklyregister.blog3.fc2.com/blog-entry-63.html
・IE Tab Plus (旧称 Coral IE Tab)
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/10909/
・Echofon
ググリましょう。
Twitterクライアント。便利。
ChromeではChrowety使用。
・Tab Mix Plus(最近はTree Style Tabと競合する。。。)
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1122/
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/5890/
・Fasterfox lite
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/9148/
・Omnibar
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/8823/
・Gmarks
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/2888/
設定:http://weeklyregister.blog3.fc2.com/blog-entry-63.html
・IE Tab Plus (旧称 Coral IE Tab)
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/10909/
・Echofon
ググリましょう。
Twitterクライアント。便利。
ChromeではChrowety使用。
・Tab Mix Plus(最近はTree Style Tabと競合する。。。)
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1122/
2010年5月18日
ExaileにiPodマウント
プラグインをインストール
$ sudo apt-get install exaile-plugin-ipod
iPodを接続。
/media にマウントするため、一度ファイルマネージャでiPodを開く。
そしたらExaile起動。
しばらく待つと、左のタブの一番下にIPODの表示が出る。
http://www.linuxquestions.org/questions/linux-hardware-18/exaile-ipod-mount-point-653903/
$ sudo apt-get install exaile-plugin-ipod
iPodを接続。
/media にマウントするため、一度ファイルマネージャでiPodを開く。
そしたらExaile起動。
しばらく待つと、左のタブの一番下にIPODの表示が出る。
http://www.linuxquestions.org/questions/linux-hardware-18/exaile-ipod-mount-point-653903/
2010年5月16日
VirtualboxゲストOSにリモート接続
Virtualboxでのリモート接続を試してみました。
↓を参考にさせていただきました。
http://d.hatena.ne.jp/kakurasan/20070717/p1
環境は、
VBホストOS:Kubuntu 10.04
VBゲストOS:Lubuntu 10.04 (軽いから)
リモート接続するクライアントOS:Kubuntu 10.04
要するに、外部からではなくホストからつないでます。。。
◆設定
・Virtualbox上での設定
ゲストOSの設定のディスプレイのところで、「リモートディスプレイ」タブの「サーバの有効化」にチェック。
ポート番号は競合しないように適当な値を設定。
認証は、Nullだとほんとに認証なしで接続されてしまうので、「外部」がおすすめ。
「外部」認証は、ホストOSのID/passを認証に使います。
◆起動
普通にVirtualboxで起動してもいいのですが、それだと画面が出てしまって邪魔なので、端末から画面なしで起動します。
$ VBoxVRDP -startvm [仮想マシン名 or UUID] &
これでゲストOSが起動しているはずです。
次に、リモート接続。
Windowsなら普通のリモートデスクトップで行けるのですが、Linuxなのでコマンドで。
$ rdesktop -u [hostのusername] -p - localhost:[指定したポート番号]
ユーザとパスは認証が「Null」なら不要です。
ここでの認証は、ホストOSのものを使います。(Vboxを動かしているOSのID/pass)
これで、エンター押すとパスワードを聞かれるので入力しましょう。
リモートデスクトップの画面が出るはずです。
以上、終わり。
↓を参考にさせていただきました。
http://d.hatena.ne.jp/kakurasan/20070717/p1
環境は、
VBホストOS:Kubuntu 10.04
VBゲストOS:Lubuntu 10.04 (軽いから)
リモート接続するクライアントOS:Kubuntu 10.04
要するに、外部からではなくホストからつないでます。。。
◆設定
・Virtualbox上での設定
ゲストOSの設定のディスプレイのところで、「リモートディスプレイ」タブの「サーバの有効化」にチェック。
ポート番号は競合しないように適当な値を設定。
認証は、Nullだとほんとに認証なしで接続されてしまうので、「外部」がおすすめ。
「外部」認証は、ホストOSのID/passを認証に使います。
◆起動
普通にVirtualboxで起動してもいいのですが、それだと画面が出てしまって邪魔なので、端末から画面なしで起動します。
$ VBoxVRDP -startvm [仮想マシン名 or UUID] &
これでゲストOSが起動しているはずです。
次に、リモート接続。
Windowsなら普通のリモートデスクトップで行けるのですが、Linuxなのでコマンドで。
$ rdesktop -u [hostのusername] -p - localhost:[指定したポート番号]
ユーザとパスは認証が「Null」なら不要です。
ここでの認証は、ホストOSのものを使います。(Vboxを動かしているOSのID/pass)
これで、エンター押すとパスワードを聞かれるので入力しましょう。
リモートデスクトップの画面が出るはずです。
以上、終わり。
2010年5月15日
google 日本語入力 オープンソース化
Googleの日本語入力がオープンソースになりました。
ということでLinuxでも使えます。
早速インストールしてみました。
といっても、まだ正式版ではなく、自前でビルドする必要があったので、ヘタレな私は実機に入れずVB上のLubuntuでお試し中ですw
結果だけ言うと簡単にインストールできて、今はGoogle日本語入力で書いています。
かなり快適です。
今までのiBus Anthyが嘘のようです。
これで完全にWin(ryはいらない子です。
やり方は、自前でビルドするのが面倒だったので、こちら↓のリポジトリを使わせていただきました。
http://linux.ikoinoba.net/index.php?UID=1273605455
簡単お手軽♪
リポジトリを入れたら、端末で
sudo apt-get install ibus-mozc
で終わり。
再起動して、iBus-preference開いて、日本語入力メソッドで「ibus-mozc」を選択。
それだけで使えてます。
快適です。
早速ここ書いてますが、かなり快適です。
変換精度は、辞書が違うせいかWindows版より低い気がします。
まぁWindows標準のIMEとたいして変わらないくらいです。
Linuxでは大進化です。すごいです。Windowsいらないです。
そんな感じでルンルンでした。
早く公式debパッケージでないかなー
ということでLinuxでも使えます。
早速インストールしてみました。
といっても、まだ正式版ではなく、自前でビルドする必要があったので、ヘタレな私は実機に入れずVB上のLubuntuでお試し中ですw
結果だけ言うと簡単にインストールできて、今はGoogle日本語入力で書いています。
かなり快適です。
今までのiBus Anthyが嘘のようです。
これで完全にWin(ryはいらない子です。
やり方は、自前でビルドするのが面倒だったので、こちら↓のリポジトリを使わせていただきました。
http://linux.ikoinoba.net/index.php?UID=1273605455
簡単お手軽♪
リポジトリを入れたら、端末で
sudo apt-get install ibus-mozc
で終わり。
再起動して、iBus-preference開いて、日本語入力メソッドで「ibus-mozc」を選択。
それだけで使えてます。
快適です。
早速ここ書いてますが、かなり快適です。
変換精度は、辞書が違うせいかWindows版より低い気がします。
まぁWindows標準のIMEとたいして変わらないくらいです。
Linuxでは大進化です。すごいです。Windowsいらないです。
そんな感じでルンルンでした。
早く公式debパッケージでないかなー
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